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2013.06.09(Sun):ドラマ話
飽きずにまたこの話。おそらくこのドラマ終わるまではうるさいと思います。終わってもしばらくうるさいと思います。
きっとこんな観方してるのは私だけだと思いますが、なんかねー、「宝塚BOYS」で大劇場の舞台に立つという夢を絶たれた男子部のその後を見ているような気持ちにもなるんですよねーああきっと、彼らもこうやって新たな夢を見つけて人生を歩んでいったんだろうなーって。出演者も設定もなにも被らないのに(^^;そんな訳かどうかわかりませんが、かつて座談会を出勤前に毎日リピしていたように、この月から金まで毎日、朝は冒頭10分間を観、帰宅して夕飯しながら全編観るということを繰り返してました。全然飽きない。
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2013.05.25(Sat):ドラマ話
「八重の桜」の松平容保役で気になる役者さんだなと思った綾野剛さんと、「リーガル・ハイ」で好きになったガッキーが主演だとは知りつつも、初回は観ず、二回目の途中からなんとなく(たぶんチャンネル替えたらやってた程度)観始めた「空飛ぶ広報室」にすっかりハマり込んでます。

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2012.09.02(Sun):ドラマ話
今日はお昼にお店のパートさんやバイトさんとご飯を食べに行きました。

「相葉くんごめんね。」と思いながら昼から焼肉懐石。高くて滅多に食べることのない国産黒毛和牛のコースを頂きまして、とても柔らかくて美味しかったです。しかし何故か単品で追加したのはかぼちゃ(笑)。ホタテの貝柱も美味しかったし、締めに出てきた白桃のシャーベットも美味しくて大満足。もう自腹では来ないだろうなあ(^^;

そしてツイッターで教えて頂きましたが、「AKURO」の元にもなっている高橋克彦さんの「火怨」が大沢たかおさん主演でドラマ化だそうで、一報を聞いてからちょっとそわそわしてます。
大沢さんはイメージ的にはモレかなって思いましたが、アテルイもとても似合いそう。個人的には今時のイケメン顔じゃないのと身長も高いこと、なによりも演技が上手いのでとても嬉しいです。扮装はどんな風になるのかな~?…私の大好きなあのアテルイとは顔のタイプが全く違うけれど、試しにあの髪型で妄想してみたらいい感じだった。
田村麻呂やモレなどの配役や騎馬戦がどう描かれるのかも気になりますが、来年の放映が楽しみです。またあそこにも行きたいなあ…。

で、「AKURO」の再々演はいつですか?ああ、後姿が見える…
2012.08.22(Wed):ドラマ話
東京ではシーズン10の放送直後に開催されていて、ジキハイと合わせて行けないこともなかったんですがどうせならゆっくり観たいと思ってこっちに来るまで待ってた「相棒展Premium2」を大丸京都店で観てきました。

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2012.03.23(Fri):ドラマ話
昨夜最終回を迎えた「相棒10(tenはやだ)」にて特命係から去ることになった神戸尊。卒業が発表された時にはものすごくショックでしたし、神戸が警察官を辞めてしまうんではないかと心配もしましたが、個人的にはすごくいい(というと語弊がありそうですが)去り方だなと思いました。クローンのことは公にしないでおこうと右京に提案した神戸だけど、もし長谷川や雛子に右京を止めろと言われてなくても、生まれてくる赤ちゃんの未来のためにあの決断をしていた気がする。でも、その決断をするまでにどれほど悩んだんだろう?右京に提案するギリギリまで迷ってたんじゃないかな?(推理を話す右京の後ろの神戸の演技がそんな風に見えたし)
右京にもそう指摘されてるけど、その決断自体には彼は何の後悔の念も持ってない。でも、season7の最終回で右京の正義を「不公平だなって」と評していた神戸が、「あそこ(右京のいる特命係)にいる資格がない」と自分の正義を貫くために右京の大切にしている正義を踏みにじったことを後悔し恥じている。そんな神戸に「説得できなかったことが自分の罪」だと言った右京。その後の「資格なんていりませんよ?」って言葉、あれは右京の正義を踏みにじった罪に苦しむ神戸に対して「僕も同じ罪人なんですよ?だから君が苦しむことはないんですよ?」って言ったように聞こえて、もう切なくて辛かったな。それを聞いた時の神戸の顔も。あれ聞いて神戸は嬉しくもあっただろうけど、更に苦しくもあっただろうなあ…。
そうやってまた散々悩んだんだろうけど特命に残ることを決めた矢先に強引に引き離され、苦しみ悩んで守ろうとしたものも結局は守りきれず、別々の道を歩き出す二人。でも、最後の別れがサバサバして明るい感じなのは、お互いがお互いの正義を進んでいくと信じていて、その信じた道が「また、いつか、どこかで」交差するだろうと信じてるんだろうなって思わされて心が暖かくなった、あの二人らしい、いいお別れだったなって、感じました。

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2012.02.08(Wed):ドラマ話
今日の昼の記者会見にて、「相棒10」の最終回で神戸尊が特命係を卒業すると発表されたそうです。
元々神戸は表向きは二階級降格で左遷されてきたと見せかけて、右京が警察組織に有益な人物たるかを見極める為のスパイ…と見せかけて本当の理由は違ったって経緯(詳しくは8の最終回「神の憂鬱」をご覧ください)があるし、今シーズンの初回であんな過去を作られたから、いつか特命から出て行く人なんだろうとは思ってはいたけど、その時には「相棒」も終わるんじゃないかと考えていたので、まさか今シーズンで終わりとはなあ…。
知った瞬間はショック過ぎてなんのことかわかんなかったんですが、これこれを読んだら、お二人のほのぼのさにちょっと落ち着いたかも。
…って思ってたんですが、さっき先週の放送(三宅さん出演回)を観直したら「やっぱり神戸おらんくなんの嫌や~!」って逆戻りしてしまった…。ミッチーを毎週見られなくなるのもちょっと寂しいけど(まあ、きっと他のドラマに出ることもあるだろうし、本業の方もあるからそれは置いといて)、右京さんの影に隠れちゃうけど頭の回転がいいとか、しれっと澄まして嘘つけるしたたかさとか、クールに見えて実は熱くてお子ちゃまな性格とか、女性関連のネタに強いとか、負けず嫌い(特に右京さんに対して)とか、刑事のくせに死体に弱いとか、あちこちで炸裂させてる顔芸など、「神戸尊」というキャラが大好きでした。そんな神戸と時には対立しつつ嫌味を言いつつも見守る右京さんのコンビが大好きでした。右京さんとその後ろを歩く神戸の画が特に大好きでした(ベストは「右京、風邪を引く」での警視庁廊下でのシーン)。
8でスパイの身から解放され、9、10と徐々に右京さんとの信頼関係を構築してきてるところでの卒業。スケジュールの関係など色々な事情があるんでしょうが、やっぱり寂しい哀しい。てか、最初から3年の約束なんやったら、もうちょっと神戸の周辺を整理整頓させようよ!監察官との関わりや、嘘をつくのが上手な子供だったとか、骨董好きの祖父とかどうなってんの?
願わくは、この寂しさを払拭してくれるぐらい最終回までの話が面白く、神戸の特命係卒業が納得出来る最終回になりますように。殉職はやだよ。

どうでもいいけど、今朝の夢に新どんが出てきました。これは、次は「新どんのように無茶振りする相棒ですよ~」って夢のお告げでしょうか?…やっぱり陣川くんだな。
2011.04.27(Wed):ドラマ話
今朝、ツイッターでそのことを知り、さっきアマゾンを覗いてみたらあった~!
相棒 劇場版II -警視庁占拠!特命係の一番長い夜- 豪華版DVD BOX (初回完全限定生産)相棒 劇場版II -警視庁占拠!特命係の一番長い夜- 豪華版DVD BOX (初回完全限定生産)
(2011/08/03)
水谷豊、及川光博 他

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お 待 ち し て ま し た よ ~ 同じ時期ぐらいに公開だった宇宙戦艦映画が6月発売予定になってたんで、まだかな~?と心待ちにしてたんですが、こんなに豪華映像特典を満載にしてくださるとは!しかも、本編には劇場公開時にはカットされてしまったシーンが収録されているんだとか。6割方カットされてしまったという神戸とイタミンのシーンあるかな~?せめてイタミンが特命部屋で暇カップ持って特命係を待ってるシーンは入れて欲しいぞ!そして、映像の他にも映画館で飾られていた右京と官房長のあのツーショットのカードも封入されているのが嬉しい。
ただ、お値段の方もなかなかご立派ですねえ…DVD BOXで12000円か…でも帝劇S席よりも安いと思えば…アマゾンだとA席+1000円で買えるし…つー訳でぽちっとな。
これで夏の楽しみが更に増えました(一番の楽しみは言うまでもなく隻眼のアレ)。
2011.03.31(Thu):ドラマ話


開催期間が明後日までだったので、天気もいいしぷらっとABCホールまで行ってみました。例によってついてきた母と一緒に。春休み中なのもあってか子供の姿もあり、幅広い世代のファンの方がいらっしゃってました。

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2011.02.22(Tue):ドラマ話
同じ舞台を何度も観る理由はその公演ごとに演技や台詞回し、歌い方が違うとまた別の印象を受けたり新たな発見ができるからに尽きると思いますが、じゃあなぜ同じ映画を何度も観る為に足を運ぶのか?私にとっての最大の理由は、中身も然ることながらエンディングテーマは体全体で聞きたいからの一言に尽きると思います。
子供の頃は映画館に映画を観に行く習慣なんてなくて、初めて観に行った映画はデートで行った「もののけ姫」だったんですが、あの壮大でどこか物悲しさを漂わせる「アシタカせっ記」にハートを鷲掴みにされたのも懐かしい思い出。結局入れ替え制じゃないことをいいことに、7回ぐらい劇場で観たんじゃないんでしょうか。そんな思い出深い曲なので、ビデオが発売されて観た時にこの曲の真ん中あたりがばっさりカットされてたのにはかなり落ち込みました(中盤辺りのオーボエソロの後にいきなり終盤のホルンとトロンボーンが吠える部分が来てて変な接合になってるし。)なので、フルバージョンを久し振りに聞いたら知らない間に涙が込み上げてきてました。いい曲だなあ…アシタカのご先祖様の一族の一人の人(次の公演ではアラハバキの背中に乗りたがってる人)のイメージにも合うし。
次にリピートした映画が「陰陽師」。こちらも本編も勿論ですが、エンドロールでの音楽と晴明の舞が観たくて5回観に行った記憶があります。エンディング曲的には「陰陽師2」の方が好きなんですが…好きなんですが…内容が(以下自粛)。

結局何が言いたいのかと言いますと、明日4回目の「相棒-劇場版2-」を観に行くぞってことです。近場の映画館では明後日で上映終了なんですもの。しかも明日はレディースデーだし。もう一度体全体で「終わりの始まり」を聞きたい!右京さんのロープシーンが見たい!(サントラに神戸くんの『「ちょっと…無茶が過ぎませんんか!?」から右京さんの「はいぃ?」が入ってるのがとても嬉しい)
シーズン9も本日オールアップしたそうでおめでとうございます。どんな最終話なのかな?あのことにも触れるのかな…?
2011.02.03(Thu):ドラマ話
昼食を食べながら借りてきたシーズン1のDVD観て、夕方に舞台挨拶&劇場版2を観て、夜帰宅してから録画していた本放送を観てと、まさに今日一日相棒三昧だった篠ですこんばんは。
と言う訳で、劇場版3回目を観てきたんですが、何度観ても面白い。2回目からは神戸が朝比奈さんをエレベーターで救出するシーンの八重樫の表情観るだけで目元がじわーってなる。あと、今日観て気付いたのは、確証はないんですけど警視庁幹部が名前付きで画面にそれぞれ映るシーンで他の人は手元の書類に目を落としてるのに、三宅部長だけ周りをキョロキョロ見ていたような…?これも伏線なのか?それと、監察官室から特命部屋に戻る途中で総監と副総監と鉢合わせしそうになった神戸が慌てて踵を返すシーンでワインのボトルをマイクに見立てて独り言な神戸に気付きました。
う~ん、他にも色々気付いてない部分多そうだな~こりゃDVD出たら購入決定ですな。DVD発売の際には是非カットされてしまった特命部屋で暇カップ持って待ってるイタミンとか、特命係誕生のきっかけの事件が起こった時の記念写真を見詰める官房長と、監察官室に行くと笑顔で特命係に告げる朝比奈さんのシーンが観たい。
以下、かなり忘れてしまったけれども2/2に梅田ブルク7で18時半回での舞台挨拶で覚えてること&感想です。順番はバラバラなのでご了承ください。

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2011.01.28(Fri):ドラマ話
ダラダラ過ごす予定が、ケーブルテレビの接続工事の為にまったり出来そうもないので仕方なしに出かけることにした本日の休日。ま、スキンケア切れかかったたからちょうどよかったけどね。
で、ついでなんで「相棒 劇場版2」の2回目を観に行ってきました。先日買ったノベライズに200円値引き券が付いてたんでそれを持ってったんですが、試しに金券ショップを覗いてみたら前売り券を発見。お蔭で安く観られました♪


上の画像は映画館に飾られている右京さんと小野田官房長のポスター。映画を観る前は「なんで神戸じゃないの?」って人が多かったそうですが、映画を観た後になぜこの二人なのかがわかる仕組み。
<以下、ネタバレしてます>

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2011.01.08(Sat):ドラマ話
うちの母は英介さんがあまり好きではなく、同じ系統のミッチーも苦手なようで私が「相棒」を観ているとしきりに「亀山くんがいいわ。」と言うのですが、去年の年末から夕方に再放送されていたシーズン8をちょこちょこ観てたみたいで、どうやら「かんべそん」がお気に入りなようです。ありがとうイタミン大好きだ。
そのイタミンたち捜一トリオと米沢さんが先日の「徹子の部屋」に出演していましたが、黒柳さんの容赦のない攻撃に4人ともタジタジでした。特に川原さん(笑)。寂しそうな川原さんを心配して山中さんが「川原さんの彼女になってください!」ってテレビで呼びかけてたけど、大丈夫なんやろうか?応募殺到するんじゃ(^^;
それと、途中で特命係の2人がサプライズで登場した時の各々の反応も楽しかったです。米沢さんと三浦さんはびっくりした感じで2人を見、芹沢さんはかなり素に戻って笑ってる、そんな中で1人「また特命係がきやがった…」みたいな小芝居をしているイタミン素敵。今日は太秦の映画村で中園参事官も交えてのトークショーがあったそうで行きたかったよ(TДT)
「相棒」は右京さんを初め、皆キャラが濃くて楽しいです。過去シリーズを時々観てたけど、始めからちゃんと観返したいな。…官房長も観たいし。

そして、本日「MOZART!」大阪公演の幕が開きました。この方もこう仰ってますので、頑張って観に行きます。それにしても。こうして見ると舞台メイクってホンマ濃いですね。ジャージとものすんごい違和感。そして、その下のを見て脱力。そんなん付けてなにたそがれてんですか。

そんな訳で、明日はもっかい「相棒」を観て(官房長のサンクスカードもらえるかしら…)からちょっとHEPに寄って座長ってきます。噂によると400回記念だそうで…なにかあるかな?
<続きに拍手コメント>

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2010.12.15(Wed):ドラマ話
本日の「相棒」は、就職難、ネットカフェ難民、派遣切り、水際作戦などを盛り込んだお話だったんですが、あまりにもリアル過ぎて、「うわー」って思ってたんですが、最後、追い込まれたその男性は他殺に見えるよう自らの体に傷を付けて自殺したって右京さんによって答えが導き出されて更に鬱。「相棒」にはこういった後味の悪い話が結構あるんですが、その中でも今日の話は断トツに救いがない。しかも、その自殺した男性を演じていた役者さんがそれっぽい風貌で演技も入り込んでてねえ…未だに浮上出来ない。
でも、これが現実なんやろうなあ…2年前に前の店を辞めた時、その後のことをなーんにも考えずに辞めたけど、下手したら私もこうなってたかもしれへんよなあ…ってちょっと頭に浮んだりしましたし、今バイトの子で同志社の3回生の子がいるんですが、就職活動もなかなか厳しいみたいです。ラッピングが多くて嫌だとか文句言うこともありますが、普通に働けて生活出来ている今の自分の暮らしを幸せに思わないとなあ…と改めて思わされました。よし、明日からも頑張ろう。

そんな重い話の後ですが、篠井英介さんお誕生日おめでとうございます!これからの1年が英介さんにとって良い年になりますように。
余談ですが、「ファントム」がまだ公演中だったなら、大沢さんはどんなケーキを英介さんに送ったんだろう?石橋ショレーのがこんな豪華なオペラ座なんだからそれ以上?それともエリック?ちょっと見たかったな。
2010.11.16(Tue):ドラマ話
本日裁判員制度が始まって初の死刑判決が出てニュースでも取り上げられていました。以前の私だったら、残虐な犯行に関してそれは当然のことだろうと、一も二もなく思っていたでしょう。ですが、今期から始まった「モリのアサガオ」を観て、自分は死刑のことを何も知らなかったんだと思い知らされました。
昨日の第五話では、放火によって息子を奪われた遺族のお話を取り上げていたんですが、その中で父親が「犯人が死んでも息子は帰ってこない。あいつが死んだ後も自分たちはずっと痛みと憎しみを抱いて生きていかなくてはいけない。」という主旨の台詞を言っていて、ハッと気付かされました。命には命をもって償うべきという思いもある一方で、自分たちがこれから苦しみと共に生きて行くのに加害者は死ぬことで全てを終らせるのかという思い。それを考えると死刑制度の是非って本当に難しい問題なんだなと、人が人を裁くことの難しさを改めて痛感しました。それでも、私は死刑をなくすべきではないと思います。
とにかく色々考えさせられる「モリのアサガオ」、フィクションの部分も多いでしょうし、もうちょっと振り下げて見たいな~と思う部分も多いですが、準主役のARATAさんを初め、脇役も渋くてオススメです。ただ、月曜からこんな重いドラマはちょっとキツイかもですね。私は不定休なんで無問題ですけど。

こんな重い話の後でなんですが、この記事を見逃してました。1枚目の写真の山名さんが猪野さんに見える(笑)。しかし、「~だもん!」と言ってしまう39歳・男の可愛さはどうよ?
<続きに拍手コメントお返事>

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